アフィリエイトはメルマガで大きく稼げる!?最強の方法『DRM』

ネットで副業を始めたものの

どんな手法でアフィリエイトを始めれば稼げるんだろう?

こんな風に、何をしたら稼げるのかイメージが湧かないまま

ネット起業してしまった人も多いのではないでしょうか。

ネットビジネスの入り口は広く誰でも始められます。

ですが、周りにやっているものがいなければほぼ確実に

「何していいか分からん・・・」となります。

例えば、

アフィリエイトにしても実際に始めてみると

その複雑な形態に悩まされると思います。

例えば、

媒体として
・ブログ
・SNS
・動画サイト
・無料レポート
・現実での営業
上記のコンテンツを使う

手法として
・成果報酬
・インプレッション報酬
・クリック報酬

といったアフィリリンクの貼り方があります。

まぁこれだけあるのですから、

始めた人が迷うのは仕方ありません。

どれが良いのかと調べてみれば、

「アレも稼げる」「コレも稼げる」

と話されていたりして混乱してしまうものです。

これでは、

迷いはなくなるどころか深まるばかりです。

実際のところ、「稼いだ」と言っている人も

数百円稼いだだけでも稼げた

と言ってしまえる世界なので、

本当に稼げると言っているのかも

少し疑問が残ります。

実際のところ私は

20万円を超えるような商品が

今回お話する『DRM』という方法・・

メルマガによる販売戦略で成約を取ることが

できるようになっています

なので、

「大きな金額を商品をアフィリエイトしたい」

と望まれるのであればこの方法は知っておいて

損はありません。

DRMは、なぜ成約できる額が桁違い?

DRMとは、

『ダイレクトレスポンスマーケティング』

の略で

ネットビジネスにおいては、

メールマガジンを媒体として可能な方法です。

メルマガについて詳しくは➡︎コチラ⬅︎

この方法が、高額商品の成約も可能である理由は

”ネットビジネス不変の法則”である

稼ぐための仕組みを最も効果的に再現できるからです。

その仕組みというのは、

リスト(顧客)を集め
リストの信頼構築をして
リストに買っていただく

これは、10年以上も売れ続けた超がつくほど

有名な情報商材『ネットビジネス大百科』

記されている言葉です。

(少し現代風に言葉を変えていますが)

リストを集めるとは?

この言葉だけでは、イメージがしにくいかも知れませんので、

通常のビジネスで表してみましょう。

こういった仕組みになっています。

まず、現実でいう店舗という

『集客システム』

ここに来ればモノやサービスが

買えると知っているから来店しますよね。

つまり『リストを集める』というのは

そのまま集客をするということです。

情報発信者に取って、何よりも大事な収入源である リストの取り方についてお話をしたいと思います。 DRMが...

信頼構築とは?

ここは、リストというと分かりにくいので、

『リスト=顧客』と捉えて下さい。

つまり教育というのは接客ですね。

店に来てくれたお客さんに、

自社商品の良さを説明するわけです。

これは、実店舗でいうなら店員さんの役割です。

DRMならメルマガそのものが接客になります

そして、接客をした上で納得してもらい

モノやサービスを買ってもらうことによって利益を得る。

コレが『リストに売る』という部分に当たります。

大まかではありますが、

これがDRMで稼ぐための仕組みです。

この仕組みはネットビジネスに限らず、ビジネスにおいて

収益を上げるための不変の法則です。

実際、ずーーーっと昔・・・100年以上前から、

この仕組みを”応用、強化、効率化”することで

経済は成長してきたわけです。

そして、モノやサービスがこの仕組みが、

”最もシンプルで効果的に再現できる”のが

メルマガによるDRMという販売方法なんです。

特に、リストを教育する…つまり接客する部分において、

強力な効果を発揮してくれます。

ここからはその効果についてお話をしていきます。

DRMは成約率がハンパなく高い

まずは、メルマガで行うアフィリエイトの

驚異の成約率を示す

私が実際に行った実験のお話をしたいと思います。

・Twitterの宣伝を使ってインプレッションを10万ほど

買ってアフィリエイトをした時

・たった50名のリストに1通のメルマガアフィリエイトをした時

どちらが、商品が多く売れたと思いますか??

話の流れでお分かりかと思いますが答えは後者です。

Twitterのタイムラインでアフィリエイトツイートが

10万回も人の目に触れたにも関わらず、

アフィリエイトした商品は売れませんでした。

ところが、メルマガアフィリエイトに関しては

たったの50名というリストに関わらず

2名も商品を購入してくれました。

この、決定的な差が出るのはビジネスの仕組みである

“リストと信頼構築をする。”

という部分が、前者には欠けているからです。

Twitter上で急にアフィリエイトツイートをしても

ほとんどの人は興味がないわけです。

これは店員の接客で例えれば

『商品説明を1人で、つぶやいているようなもの』

です。

それで、モノやサービスが売れるとは

到底考えにくいということは

お分かりいただけると思います。

対して、メルマガのリストというのは

”コチラの情報を待ち望んでいる人”です。

それは、メルマガのリストを集めるという

過程の段階で自分に興味のある人たちを集めるからです。

これは、言うなれば自分のファンになりやすいと言えます。

例えば、有名なアーティストのライブなんかを

思い浮かべてみて下さい。

みんな嬉しそうにアーティストの提供するモノ

(音楽)を望んで受けとっていますよね!?

つまり、リストはあなたが発信するモノを

手に入れたがっているという事です。

なので、

購入に至るまでの信頼構築という部分が

しっかりとできれば簡単にモノやサービスは

売れてしまうのです。

たった50人に案内するだけでも

2人のリストが買ってくれるようにです。

リスト(顧客)の反応で最も効率的な販売戦略だ取れる

メルマガの使い方というのは、

色々あるのですが中でも有用な使い方として

『URLのクリック測定』があります。

例えば、

ブログなどのコンテンツも既に持っていたとします。

この時に、ブログ更新をメルマガでお伝えすれば

ブログへの流入を狙えるだけでなく

”誰がそのURLをクリックしたか”

まで分かるようになっているのです。

つまり

”何人のリストが”

”どんな情報に最も反応してくれるか?”

ということが判別可能になります。

これはSEO対策など気にせずに好きなタイトルを

つけて読んでほしい記事を読んでもらえるということでもあります。

こんにちは、康介です。 情報発信系の人には、なじみ深い『リスト』ですが 実は、これブログのアクセスアップにも使えたりしま...

DRMならたった1人でも大きな金額を稼げる

『レバレッジ効果』

ネットビジネスにおいて雇われているよりも

はるかに稼げる理由はこのレバレッジ効果があるからです。

レバレッジとは、テコの原理の事で

”少ない労力で、大きなリターン(稼ぎ)を得る事ができる。”

という意味合いで使われており

元々は株式の信用取引などで使われるものです。

DRMで、メルマガアフィリエイトする場合の

レバレッジ効果とは、

『少ない労力=1通のメール』

を作成するだけでリスト全員に

発信できるということです。

それは、

リストの数が50人だろうと、

2万人だろうとかける労力は変わらず

1通のメールを書くだけということです。

訪問販売で2万人の人間に営業をかけることを

想像してみていただければこの凄さは通じると思います。

知っておくべきDRMのノウハウ

DRMを可能にするメルマガアフィリエイトですが

最も手っ取り早く自分のスキルにする方法があります。

最強のメールマガジンノウハウ

最強というと逆にチープな感じもしますが

”首でも年収一億円”という書籍で有名な

『小玉 歩』さんのメルマガノウハウです。

私自身も持っていますが、

メルマガのことは網羅されています。

ただ私もそうですが顔出ししないビジネスを

する人には向かない情報もいくつかあるので

その点だけマイナスというところですね。

『正しい知識を得て、誰より”早く”

そして”多く”行動したものが成功する。』

それがネットビジネスの世界です。

今回のお話でDRMに興味が出たなら

メルマガで稼ぐノウハウは手に入れて

おいて損はないですよ。

 

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